元バンドマンのギター人生

ギターと共に生きてる自称ギタリスト

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【ギター練習】ギターを練習する上で必要なこと

僕はギターはやりたいようにやればいい。
そう思っていますが、今日はその辺を少し掘り下げていこうと思います。

心構えの内容にもなるかと思います。







僕はギターやる以上は上手くなりたいという気持ちは強いです。

やっぱり…

上手くならないとやっていく楽しみが無い

とまで思ってます。

上手くなってナンボ!と思ってると言い切ってもいいです。





継続すること


定番かもしれませんがやっぱり・・・
継続は力なりです。

というか

継続しか力になりません。


毎日5分〜10分でもギターに触れる時間は大切だと思います。
あとはギターについて考えること。

その積み重ねが後になって大きく響きます。

練習する量や時間はもちろんですが

考える時間

というのも大切です。



調べること


情報収集です。

今はネットで調べると何でもある程度の答えが出てきます。

知らないことでも調べればすぐにある一定の答えが出て来る世の中。

スマホの普及でそこは一気に便利になりましたね。

アマチュアのギタリストの方だったり、講師の方だったり、色んな方が情報発信しています。
(僕もその1人でもある)

他にもSNS、YouTube等でもたくさんの情報が溢れています。

それらを情報収集して、自分の知識として取り込んでいくことです。

中には「これはどうかな?」と思うものだったり
「これは違うのでは?」
と思うものもあります。

そういう間違いがわかるまで調べることは大切です。

あとは楽器店やスタジオの店員さん。
皆音楽が好きな方ですし、バンドだったり色々な経験されてます。

店員さんと面識持ったり、信頼おける人だったり、お店を探していくのは面白いと思います。

稀に?かはわかりませんが
かなりマニアックなこと知っている店員さんも居ます。
そんな方から
良いお話を聞けることもあります。


行動力とやる気

今まで書いてきたことを要約すれば・・・

行動力とやる気に繋がってしまいそうです。

これはバンド活動でも同じかもしれませんが、行動力とやる気は大切です。

継続すること
調べること

これらも行動力とやる気。

結局は全てここに繋がるのかもしれませんが・・・(笑)

僕は行動力とやる気の原動力は

自分がどれだけギター、音楽が好きかどうかです。

好きという気持ちが大きいほど、壁にぶつかっても乗り越えていけると思います。

まとめ

・毎日少しでもいいのでギターに触れること
・色んな人の演奏を知ること
・好きという気持ちの大きさで上達度合いは変わる



好きという気持ちの大きさでかなり変わると思います。

好きこそものの上手なれです。