元バンドマンのギター人生

ギターと共に生きてる自称ギタリスト

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【お気に入り】ノート派?ルーズリーフ派?

さて、久々の勉強関連でもあるかもしれません(笑)



学生の頃

授業でノートをとるのはどうしていましたか?


ノートでしたか?

ルーズリーフでしたか?



ルーズリーフ使ってる人は

勉強出来る人!なイメージありました
(実際そういうわけはなくて好きか嫌いかです)



僕は中学生の頃、学校はノートでした。

自分の勉強はルーズリーフ使ってました。

高校も同じ感じです。



高校も基本ノートです。
一部の教科だけルーズリーフでした。



大学生の頃は基本的にルーズリーフでした。








簡単に言うと好きな科目は

ノートとルーズリーフを併用していました。

嫌いな科目は適当なノートといった区別です。



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ノート派


僕は中学、高校は基本ずーっとノートでした。



勉強する気無かったし特に学校も楽しく無かったし拘りもないしテキトーでいいや的な。
(それはそれでダメです)



ノートの便利なところは

一教科毎に分けれるところですね。

薄っぺらいタイプのノートなら鞄にも入りやすいです。



僕はノートは後で見返せるようにするために読めるように書いておきました。
(丁寧かどうか置いといて)



とりあえず読めればいい、ケチケチせずダイナミックに使います。



綺麗に書きたければまた別で書いていました。





ルーズリーフ派


ルーズリーフのメリット

ノートを何冊も持つ必要がないところですね。

だからルーズなのか?

バインダールーズリーフのみでいいわけです。



そこは本当に便利ですよね。



そういえばルーズリーフって直訳すると
だらしない葉っぱになりますね。

この言い方流行らないだらうか?
(流行るわけがない)





デメリット



・バラバラにして無くしてしまう可能性がある

・ノート提出の時に困る

・バインダーを忘れたり紛失したら大変



というところでしょう。





2リング用の止めるやつみたいなのは100均にもありますし、提出はなんとかなりますね。





両方使う人



授業ではノートに書いて

復習したり纏めるのはルーズリーフという人が居た印象です。



問題集の内容はノートに

例題とか参考になる良い例題や問題をルーズリーフに綺麗に書いておいて

辞書みたいに使う人もいました。



自分はこうしていた

僕は英語と数学はノート、ルーズリーフと両方使っていました。

英語は中学時代に塾で叩き込まれていてそんなに勉強しなかったといえばしなかったです。

個人的に中学の英文法はルーズリーフにまとめてありました。



その流れで高校でも新たに出てきた文法はルーズリーフにまとめていました。



数学は重要と思った問題とかをルーズリーフにまとめて、あとはノートでした。





大学はとりあえずルーズリーフでした。

講義はメモ的な感じでとりあえず日付を書いて取っておく感じです。

大学では板書とか無かったな〜



パラパラ探せば出てくるようにしておくという感じです。



まとめ



経済的にはノートの方が安上がりです。

(ルーズリーフ、バインダーを百均にするなら安いでしょうが…)



まとめると

・ノートは管理がしやすい反面何冊も必要
・ルーズリーフはバインダーあれば何とかなるがバラバラにして無くすと大変
・自分はノートはダイナミックに、ルーズリーフは綺麗書いて残しておく使い方





余談になりますが

僕はCampusのルーズリーフが好きです。

今は五線譜で音楽の勉強とかはルーズリーフを使っています。

1日1枚という感じです。



ノートかルーズリーフか

それぞれメリットはありますがお好きなのを使うべきと思います。



勉強にしても、形から、持つものを変えるだけで意識も変わりますよ!

今日はこの辺で終わります。



読んでくれた方々、ありがとうございました!