元バンドマンのギター人生

ギターと共に生きてる自称ギタリスト

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【音楽活動】バンドはしないといえライブはしたい


バンドしないけどライブはしたいんです。

ライブでしか得られない

ライブでの経験値がありますからね

けどバンドしないんでしょ?



じゃどうやってライブするのか?

もちろんソロでもありです。


けれど・・・



バンド形式でもライブをやりたいのが本音です。



じゃあメンバーは?となるでしょう。




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バンドしないというのは?

ブログタイトルの通り

元バンドマンのギター人生



もうバンドしないという気持ちの表れです。

けどライブはしたいと思うのです。



自分はバンドに所属しない形です。

サポートとか、ライブを目標とした期間限定のバンドとかです。

バンドにサポートで弾く場合は

弾いてるだけです。

バンドの運営だとかは一切関与しません。





自分のやりたい音楽活動



自分の好きなギタリストは固定のバンドではなく

ライブするためにメンバー集めて練習してライブに挑む



次回があるわけでもな一切です。

次回あるとしても同じメンバーとは限らないのです。

セッションみたいな形です。



大村孝佳バンド、MIYUさんは
日によってメンバー違うこともあったしね。
(ライブのフライヤーと当日のメンバーと違うこともありました)

それでも集まるメンバーは当然実力者です。

メンバー変わっても主役である大村さん、MIYUさんがいるから成り立つ。



そういう音楽活動のスタイルに憧れているのです。




強い信頼関係


メンバー違っても演奏が安定している。

集まったメンバーに素晴らしい実力があるということです。

その時限りのメンバーであっても

メンバー間に大きな信頼関係があると思ってます。

その信頼って技術面での繋がりではなく


心の繋がりです。





以前別の記事でも書いたと思いますが



技術面で繋がる関係は

意外とあっさり切れてしまいます。



けどそれ以上の心の繋がりというものは

そう簡単には切れません。



その信頼関係(心の繋がり)はそれぞれの音楽への向き合い方によるものと考えています。



心の繋がりは関わってきた時間とかそういう問題ではありません。



関わりが浅くても

お互いの考えが通じてたりするものです。



人間関係


技術面でなく



心の繋がりのある人間関係



僕はまだ数えるほどです・・・



心の繋がりある人との関わりを持てたのも
ここ数年くらいかな?



バンドしてた頃のメンバーほとんどは

技術面での繋がりが殆どです。



心の繋がりって言うと

本当に数少ないです。



今後は心の繋がりを持てる人間関係を築いていきたいです。



理想としては

心が繋がっているメンバーでライブをしたいです。



まとめ



自分の理想とするバンドの形



技術面での繋がりではなく



心の繋がりです。





心の繋がりって何?



と思う方もいるでしょう。



音楽関係であれば演奏、音、佇まいから
自然と滲み出るものだったりします。

あとは文面とかからでも感じ取れます。



全くジャンルが違っても感じ取れるものです。



少し話しただけでわかることもあります。



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心の繋がり





かなり深いところですが一度考えて貰えると幸いです。



それは音楽関係だけでなく

友人、恋人、夫婦関係でも言えることです。



今日はこの辺で終わります。


読んでくれた方々、ありがとうございました!