元バンドマンのギター人生

ギターと共に生きてる自称ギタリスト

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【機材】Hughes & Kettner TRIAMP レビュー


今日はHughes & KettnerのTRIAMPについて書きます。

アンプはスタジオNOAHにてレンタルしたものです。



僕の好きなギタリストの大村孝佳さんも昔使っていたんです。

知ってる人にとっては当然かもしれません。



デビューした頃はマーシャルではなく

Hughes & Kettnerだったんですよ?




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Hughes & Kettner TRIAMP



このアンプ!

まず僕は見た目が好きなんです!



で輝いてるこの見た目・・・

カッコいい!!!



僕はジャンヌダルクのyouさんを思い出します。
(2005年ごろは確かこのアンプだったような)


あとはSADS等で活躍されてるギタリストの
K-A-Zさんです。



技巧派ギタリストが持つアンプという印象です。



サウンド


このアンプ、クリーンも歪みも

すごく綺麗な音なんです!

かなり驚きました!

(更に見た目もステージ映えする)



凄くクリアでパンチのある音です。



こんなに綺麗なのか!?と驚きました!

迫力あるサウンド!



歪みに関してはかなりきめ細かいです。

こんな音まで出るの?と驚きました!



全てのジャンルに対応出来るアンプという印象です!
(僕はストラトで試しましたがハム系でもまた試してみたい)



使い勝手



アンプの使い勝手は特に難しいとかありません。

サウンドも幅広い、見た目もカッコいい

迫力あるサウンド!





そして極めつけに・・・



迫力あるお値段!(泣)





ここまで見てる限りではこのアンプ

文句無しのアンプということがわかると思います。


ですが僕はここで

デメリットについても書きます。



このアンプを使って感じたデメリット





エフェクターとの相性が悪い!





これに尽きます・・・



クリーン、歪み、どちらもサウンドが本当に



完成されているんです。





それ以上何も要らないくらいなのです。



僕はケトナーをクリーンでRATで鳴らそうとしてましたがもうアクが強すぎで何が何だかでした(笑)





なのでこのアンプを使うときは

アンプの音をベースに使う前提でいくべきです!



なのでエフェクターは

ワウ、ボリュームペダル、ブースター

からアンプへ入力。

アンプのセンドリターンにモジュレーション、空間系

というアンプベースにすれば良いと思います。



まとめ



Hughes & Kettner TRIAMPについて僕なりのレビューを書いてみました。

いかがでしたか?

1つの意見として、参考にしてもらえると幸いです。



サウンドが完成されたアンプというのは使ってみると感じてもらえるかなと。



僕はストラトで弾きましたが、自分の持ってないタイプのギター試したいです。

ホライズンとかね。



Ibanezの7弦ギターとか買ったらこのアンプはまた試してみたいです。



素晴らしいメタルサウンドを楽しめるかなと想像しています!




今日はこの辺で終わります。



読んでくれた方々、ありがとうございました!



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